銀次郎

晩秋の頃出会った灰トラの仔ネコ。とても人懐こい仔で、「銀次郎」と呼んで可愛がっていました。
落ち葉の中の銀次郎
兄弟ネコはミケやキジトラの茶系でしたが、彼だけ灰トラでした。
兄弟猫はミケとキジトラ
前足がとてもがっしりしていた仔でしたので、きっと大きな立派なオスになったんだろうなぁ。
秋の日差しに映える銀次郎。

今も元気してるかなぁ。

お留守番

驚異の可動域

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